2010年08月25日
2010年08月09日
悪魔の計算式
先日某師がささややいた悪魔のお言葉
このまま小川スワローズが
この調子で勝ち進めば
最後に中日君に追いつくと・・・・・
なんという、、、、、、、、、、、、、
今年のペナントレースは4月に終わり
心やさしき悟りの夏をすごせるか、、
と、、思っておったのに・・・・・・
なんと言う煩悩・・・・・・
で、その煩悩で計算してみましたーー
D 102試合 53勝 47敗 2勝 勝率0.53
この調子で最終試合まで進めば
中日 75.26勝
さて我がスワローズ・・
ここまで
S 97試合 45勝 50敗 2勝 勝率 0.4737
この勝率なら 最終 67.26勝・・
まるで中日さんには相手にならないのですが、、、、、
高田さん時代に 46試合消化しておりまして 13勝 32敗 1分
が、、、
小川さんになって 51試合で 32勝 18敗 1分で勝率が 0.64
このペースで行けば最終小川スワローズは
61.44勝すると言う計算なんですなーー
これに高田さん時代の13勝を足しますとーー
なんと 74.44勝----
中日さんまで、あと1勝ーーーーーー
ううっ、、、、煩悩がーーーーーーー
おおーーーい、、阪神ーーー!!
一つくらい勝たんかーーーーー(怒)
なに、明日から巨人戦・・・・・・
見ないでおこう・・・・・・・(・・・・・)
短い夏の夢だった・・・・・(涙)
2010年05月27日
高田監督辞任
我がスワローズの高田監督が辞任した・・・。
残念ザンネン。。っと書きながら
それほどザンネンと思って無い事の方が
ザンネンである。
今年の予想は最下位だったから
今の状態は想定の範囲内
いや、まさか5月に終わるとも
思ってはいなかったが・・(涙)
いつもは当たらない節穴予想が
なんでこんなところだけ当たるネン!っと・・(落涙)
ま、この2年ばかしは
何故かテンション上がらず
今年も結局、開幕からほとんど見てはいなかったから
石川君が勝てないとか
打線が打てないとか
ネットニュースレベルの事しか
現状は判らないが
監督交代もイイ機会
久しぶりにチョット復活してみるか・・
当方、”球界のお荷物”時代からの付き合いですから
少々の連敗惨敗惜敗苦敗、大負け小負け逆転負け
サヨナラ負けコールド負けKO負け黒星最下位オイテケボリくらい
ドーーって事ないのダーー(ツヨガリ・・・号泣)
2010年05月20日
祝 石井一君 全球団勝利!
2010年05月10日
弱い・・・
2010年03月29日
開幕??
2010年01月01日
新年の御挨拶にかえて
2009年12月11日
流れ星になっちまったぜ

引退のニュースを聞いて驚きましたねー
故障はしってましたが
ここまで重いとは・・・・
一瞬、引退するならウチにおいでーーって思いましたが・・・
うちに来られるくらいなら引退はせんワナ・・
困ったくらいにイイ選手でしたなーー
さすがこのクラスの足になると
古田君でもなかなか刺せない・・(涙)
ウチにも飯田君ってのが居ましたが
伝説の福本氏やイチロー君もそう
いやーー藤瀬君を忘れちゃいけない・・
こういう足くらい相手には
手に負えないものはないですからなーー
シングルが二塁打、四球が1点・・
ほんま、阪神がAクラス常連になったのは
金本君やJFKももちろんありますが
彼の存在くらい大きいものはないって思ってるんですよ。
だから内心、早く歳とってスピードが衰えてくれたら・・って
そりゃ、思わん時はない・・
まー野村さんが
”9回同点の代走に使う”って
それだけで採っただけの事はある
ま、このクラスの問題は
いかに塁に出られるかで
代走かレギュラーかって別れるんですが
こまった事にバッティングも良くなってきましたモンねー
ザンネン残念
故障戻して、又コーチか何かで
戻ってきてくださいませ。。
といっても足って天才的なもんだからなーー
むしろスカウトの方がいいのかな??
オマケ
故障治って、40くらいになって
ホント、代走屋として奇跡の復活・・ってのを見たいぞーー
その時はスワローズでねーー(笑)
2009年10月20日
終戦
2009年10月10日
台風一過、傘開く
えーーっとなんだったっけ?
プレーオフ、、、
CSが何の略だったかわかんなくなっておりますが
ま、何の略でも我がスワローズ
3位に滑り込みました・・・
アブナイアブナイ・・
前半の調子から思えば
まーー綱渡りの崖っぷちでしたが
借金があろうと
4位と紙の差でも
首位から見えないくらいの遥か下でも
システムはシステム
そう言うルールなんだから
堂々とCSを戦っていただきましょう
昨日の試合は勝つと思ってましたよ。
石川君先発と聞いてチョット不安でしたが
相手の岩田君でしたか、中4日ならなんとか
中盤以降に点が取れるんじゃないかと
展開としては
スワちゃんが早い回に1-2点取るも
石川君がそのウラ簡単に3点取られ
更に1点取られて4―2になって
6・7回、岩田君の球威が落ちて逆転
最後にイム君が出てくるも1点取られて
ピンチになるが
なんとかかろうじて逃げ切り・・・
って、、
予想はマッタク外れる
相変わらずの節穴ぶりで有りました・・
石川君ゴメン・・・
てなことで
何はともあれアリガタシですなーー
なんといっても
しっかり埋まった
ライト側スタンドが一番嬉しかった
昨日の試合でありました
2007年09月19日
秋の陽はつるべ落とし

スワローズネタはもっぱら
某所に書き込んでいたのでありますが
久しぶりに・・・。
ま、触れずには置けないこの人の引退。
ザンネン至極であります。
今期の成績と、ケッコウ意固地な性格からして
責任を取ると言えば、誰の説得も聞かなかったのでしょうが
出来ればもう一年やっていただきたかったものであります。
そういえば大学一年のとき某氏の応援している
弱小ローカルチーム広島が優勝し、大喜びしたと思ったら
4年の時には望外のスワローズの優勝と・・・・・
巨人しか勝てなかったプロ野球で
荷物球団ファンには夢のような夏だったのであります。
短い夏だったが・・・・・
大学の教室で小さいラジオを耳にあて
デーゲームの日本シリーズ・大杉選手の打ったホームランの判定で
延々1時間の中断と・・・・。
そういえばもうそんなになりますか・・・・。
そういえばモハメドアリと猪木の試合も同じ頃・・。
授業の隙間でテレビ観戦して途中で出席したら
講師にどうなってると問われ、途中で・・といえと、
最後まで見て来いと言われたような記憶が・・・。
いや、あやふやな記憶・・・・
考えてみれば、授業があるということは
平日の日中。
そんなときにスポーツイベント放送するか???って、
ま、忘れ去るから生きていける。
それが人間の脳というものらしい・・・。
(最近・・忘れすぎる・・・(最近か・・・・??!))
で、
短い夏と
長い秋と
長い冬と
長い冬と
長い冬・・・・・・
で、突然やってきた夏が古田くんだったのですなーー。
90年から今日まで。。。
思いのほか長い夏を楽しませていただきました。
リーグのお荷物球団、ヤクルトスワローズのファンとしては
もう何もいうことはございません。
本来、労組が口出しすることでもない球界編成。
兼任監督は選手生命を短くするだろうなーーっと想像しながらも
それでもヤッパ見てみたいプレーイングマネージャー。
そんなファンの期待に引きずられて
なんとかその期待に応えてくれた貴殿に、
もう何もいうことはございません。
ただアリガトサンと・・・。
あとは政治家にでもなって総理大臣目指してもらいましょうか・・(笑)
でも、その前にもう一度ユニフォームを・・・どこでもいいから・・
2006年04月07日
別館
2006年04月01日
祝単独首位!
出先でラジオしか聞けないけど
これが大阪は朝日放送。
大阪の放送でヤクルトの
勝ち試合を聞くのは気持ちがイイ
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2006年03月29日
06オープン戦まとめ
ヤクルト・・・4勝10敗3分 ---11位
最下位じゃなかったからヨシとしよう。
打率.252
本塁打 8
得点 59
失点 85
防御率 4.55
ホームランが少ないのは外国人が軽く流す
オープン戦だから仕方ないが、
定位置を狙う若手に
パワーヒッターがいないと言う意味でもある。
もっと畠山あたりが見たかったカナ。
防御率 4.55・・今回の順位はココが問題だナ。
とはいえドッカーーーンと取られた試合がいくつかあった性で
ペナントレースでは使わない投手を使ってたからナーー。
問題ないでしょ。
で、オープン戦MVPは
田中君ですなーー。
二塁打8本。チョットパワーがついてきたカナ?
彼がひとり立ちすれば長年懸案の二塁手が埋まるわけで
本来ならラロッカ君が座るはずの椅子が
岩村君欠場で空くってのも運が向いているかも!
もう、青木二塁手説なんて言わせない、って感じで
一気に椅子を取ってしまおう!
次は
新人飯原君
意外な掘り出しモンかもしれない。
足・守備の人かと思ったら
意外に打つほうで順応している。、
田中君が上の状況で先発要因になれば
代走・ラミレスの代守備で一軍において置きたいですナ。
後はナーー
米野君は打つほうは去年よりマシになりそう。
武内君は後半対応てきましたねーー。
一軍に置いておくか2軍で4番打たせるか
ムツカシイところ。
正直、宮出君が期待はずれなんで
ライトを守らせるのもアリかもしれない。
投手は、一番に松井君
使える投手、って感じですね(当たり)。
セットアッパー向きだと思うけど
先発でもソコソコ勝っちゃうかも・・。
五十嵐君も良かったですね。
石井61君のリタイヤをさほど
痛いと思わせないのは彼のおかげ。
後ろ取っちゃいましょう。
どうせ来年には61君いないみたいだし・・・(落涙)
あとヨーシカーワ君がなかなか良さそう。
彼がいいと中盤が楽です。
逆輸入3人組は、、、、、、、よーワカラン。
石井16君は大丈夫でしょう。
(最低8勝ラインの期待値が低い??)
後の二人はソコソコ使えそうな気もするが、
アーーアって試合も何試合かありそうなーー。
ま、給料もそのくらいだから、そのくらいやっていただければ・・。
あと、不満は古田君。
ファンがプレーイングマネージャーを期待するのは
まだヤッパ、彼に選手引退されると痛手だからです。
結局オープン戦フル出場した試合が何試合あったんだろう?
ちゃんと調整できているのか?”捕手古田”は・・?
監督としても、打順はほぼ昨年のイメージ通りだし
作戦的にもアッと言うことを試してもいなかったし
まだまだ手探段階なんだろうケド
もうちょっと、”古田君らしさ”が見たかったかな?
去年松岡君を叱った言葉
”キャンプで試さないと実際に使えないよ”
ですよ。。。
2006年03月24日
WBC雑感
終わったら書こうかなって思ってたネタ
メキシコ君のおかげでココまで引っ張られました
アリガトサンね。
その1
暗澹たる気分になったこと。
なんかスカッと打ち勝った試合ってなかったよなーー。
って、1次リーグの下位チームとか、確かにメキシコ戦も
打ち勝ったのには違いないけど、
なんかパワフルな打球が少なかったナーーって。
単に印象だろうケド・・。
ま、出てきた選手がメジャーの丸丸太棒みたいな腕の
選手たちばっかりだから、そんなふうに見えた訳で、
だからこそのスモールベースボールで、柔よく豪を倒すで
戦略も間違いなく、それはソレで正解なんでしょうけどね。
骨格の問題はいかんともしようがないですから。
で、暗澹たる気分になったのはそう言う理由ではなくって
この2次リーグで敗退していたとしたら、
まっとうなシステムを持つスポーツなら
”敗因の分析”
”3年後に勝つための強化方針”
”10年後に向けての若年層の指導法”
なんぞが頭を寄せ合って検討されていたでしょうが、、、、、、
果たして日本の野球界、そんなことをしたでしょうか?
と言うか出来たでしょうか??
例えば私が先に書いたように
パワー不足(あくまでも例えば)が今後の課題だとして
”それでは高校野球の段階から送りバントを極力減らして
もっと積極的に打っていくように指導しましょう”
なんて、
今のプロとアマチュア野球の関係では言えないし聞かないワナーー。
選抜高校野球が始まりましたが、
弱いチームは弱いなりに、
強豪チームは強豪なりに(強豪チーム故に)
やっぱ、目先の試合に勝つことが最優先されますから
以前の池田高校野球のように”ガンガン打つ”なんて
チーム方針は難しいんでしょうナーー。
競技全体の事考えるピラミッドが要るよなーー
その2、
球数制限
こんなムチャな話はないですが、
日本の投手でさえ積極的にストライクを取りに行って、
結果当然早打ちになり
試合のテンポがよくなる。。。。っという、、、。
これはもしかしたら野球人気復活の手として”有り”だな、って
思いました。
日本の野球はとにかく長い。
とにかくボールから入って探り探り投げる・・
投球間隔も、ビデオ早送りしてもまだ投げない遅さ。
バッターも選球眼最優先だから打たない、うたない。
これも先に書いたように
リトルリーグのときから、
”ピッチャーはストライクを取る”
”バッターは打つ”って刷り込んでおけば
選手の意識も変わるんでしょうがねーー。
”勝つ”最優先ではムツカシイ。
上が方針として出せば下も従うかもしれないのですが・・。
なんにせよ球数制限は
即効性のある面白い方法かも知れませんナー。
その3
TV中継技術
ESPNとTBSは画面が違ってたみたいだけど気のせいか??
メジャー中継を見てて思うのは画面に臨場感があること。
日頃なんとなく見てるし、ナントナクの印象なんだけど
選手のアップが多くないか?それも画面からはみ出るような・・。
ローアングルも多いかな??
それに音。
ボールを受ける音、バットの音。
滑り込む音、球場のざわめき。
空気感が伝わってくるのよね。
いっそ日本も向こうのスタッフ丸ごと連れてきて
どう変わるか(変わらないか)やって欲しいものですな。
画面に緊張感があればザッピングとめられるって・・。
ま
739の中継は球場の音がなさ過ぎてまるで臨場感がない。
マイクの数ケチってるんだろう・・キット。
解説やアナの声はそんなにはっきり聞き取れなくってもいいから、
球場のビズに上手にミキシングして欲しいものですねーー。
そうすりゃ、テレビの野球中継ももっと魅力的になるような気も・・。
その4
イチロー君のこと
変わった変わった、、って、マ、そうなんでしょう。
でも私にはあんまり変わったとも思えませんでした。
なんて言うか、
新しいオモチャを手に入れて喜んで居る子供・・カナ。
彼は才能がありすぎて、すぐ手に入れられてしまう。
(もちろん努力の上でですが)
プロでも出始めの頃はイキイキしてたけど、
200本打ったら目標がなくなっちゃって
どのピーッチャーも打てちゃうから。。。
もっと上の、アメリカに行けば何か別の挑戦するものがある、、って感じで
日本での野球生活が退屈になった、って感じでしたよね。
アメリカに入ったときも生き生きしてて、魅力的だったけど
これも打てちゃって、シーズンが
”やっぱ日本の野球生活とたいして変わらないんじゃない?”
って・・・。
しかも、チームは不振、一人気合を入れても回りは動かず、
発言も又変に伝わって誤解を生む(これも日本のマスコミと同じじゃん)
で、”世界戦”っという(もう一つ上の)オモチャに飛びついた。
そしたらマリナーズで孤立していたのに
ここでは皆が自分を立ててくれ、しかも自分の思いについてきてくれる。。
嬉しかったんじゃないですか。。。。
「10のことを15説明しても分からないけど、このチームは2、3で分かる」って言葉は、
今のイチロー君の孤独さとフラストレーションをあらわしているんでしょうナーー
なんにせよ、イイ男でした。
これからも、取るに足らない質問にも答えてよね。。。
ま、表題どおりのウダウダでした。
2006年03月22日
ファンのみなさーーん 世界一 お、オメデトウございまーーす
いやーー、日本テレビとしては
こんなに美味しい展開はなかったでしょう。
初回にハンデみたいな点を貰って、”日本勝てる!”
その直後ホームランくらって、”やっぱ、油断は出来ない”
なかなか点が取れないままに、でも抑えてて
5回追加点ーー、っと、思ったら6回に詰め寄られチョット防戦気味。
危ういと思ったら、8回に1点差に詰められ、、もうチャンネルは変えられないワナ(笑)
だいたい、決勝に日本が出てるって事事態が
”超ラッキー”なんですから、あんたツイテるヨ。日テレの株は”買い”かも(ウソウソ)。
私はお出かけだったんですが、車のTVで聞いてました。
肝心のところで何度も電波が途絶えましたが(落涙)
しかし、面白かったのが、某高松のユメタウン電器屋さん。
テレビの前に人だかりになってるんですが、
その一方、他の局の画面の多いこと。。
斜め向いて野球見てるひと多い!。
普通こういう場面では、目の前のTVのチャンネル変えません??
行儀よくチャンネル触らずに見てるのね・・。
エライと言うか、なんと言うか・・。
って、店の人ももうチョット考えればいいのに、、っていうか
私だったら、中央広場のど真ん中に50インチ置いて
”世界一になったらイチロー割引(16%引)””サッカーW杯も大画面で!”って
するけどなーー。。。。
で、
宮本君以外ほとんど見せ場の無かった
我がヤクルト勢ですが
早よーに帰ってきてちょーだい。
で、時差ぼけと疲れをゆっくりとってもろて・・・ネ。
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2006年03月20日
WBC 決勝進出
久しぶりに日曜の真昼間に家でゴロゴロしてました。
ま、細かいことはいずれ書くことにして
何はともあれオメデトサン。
で、その裏(表)でやってたヤクルト―楽天戦
うーーん、ガトちゃんが???????????????????????????????
外国人なんで、開幕したらゴロっと変わるかもしれない・・・
(ラミレス君を含め、淡い期待・・)
ヤクルトの投手、
シーズン途中に緊急来日>意外な掘り出し物>契約続行>イマイチ・・って
印象があるのは私だけでしょうか??
そんな中ゴンちゃん来日って、
そういえば最近見かけない、、と思ってた。
そうそう、WBCにどっかの代表で行ってたんだ。
向こうで投げたって話も聞かなかったけど、、、、
どうだったんだろう??
チャンスだよゴンちゃん!
それもダメならラミレスJrか・・(笑)
オマケ
野村監督談
「キューバにはアンダースローだ。(ロッテの)渡辺俊介がいいよ。
あと、キューバはキャッチャーが(どちらかのコースに)よるとベンチから指示が出る。里崎は早く寄りすぎだ」
賛成。
個人的には、松坂君をこの2試合リリーフに持っていって
先発の調子によっては3・4回辺りからの
ロングリリーフ、ってのを考えていたんですがねーー。
キャッチャーの件は、ホントならよく見てるよなーー。
って言うか、シダックス時代の体験かもしれないけど・・。
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2006年03月17日
WBC
日本チームが決勝トーナメントに駒を進めた。
昨日負けたときにウダウダ書こうと思っていたけど
まだチャンスがありそうで無さそうで、、だったので
アレだったんだけど、、、、。
何はともあれオメデトサン。
”メキシコがアメリカから2点以上取って勝つ”という、
ホンマ、有りそうでナサそうな基準。
個人的にはやっぱメジャー選手が多いメキシコだから
アメリカ(メジャーリーグ)が弱いのはプライドが許さないだろう、、
って事でドコまで本気になるかなーーって思ってました。
(なにせメキシコ自体の勝ち抜け基準は、延長の最後?までやって
サヨナラ3ラン・・なんてマンガみたいな話ですから・・)
ゴメンナサイ
メキシコチームに謝罪です。
本気で勝ちに行って、勝ったことを本気で喜んでました。
エライ!!
その意味ではアメリカはアメリカであるゆえに不幸でした。
ヤッパ、みんなアメリカには勝ちたいモン。
勝ち上がり方がイマイチなんて話もありますが、
こういう大会は中身より結果。
ポテンヒットでもパスボールでも結果が出ればいいの。
みなさん頑張っていただきましょう。。。
しかしなーー
1次リーグ・2次リーグ・決勝ラウンドと、、
もうチョットチームをごちゃ混ぜにすればいいのに・・ネ。
飽きてきたぞ、韓国戦(笑)。
2006年02月27日
ビデオセットして
全てのスポーツニュースに目隠しをして
夜の10時まで待ったのに、
雨で中止・・・・・。土曜の中日戦。
ぜーんぶ雨で流れてもいいから、
TVで中継の有る時だけは晴れてくれーー(落涙)
で、
初オープン戦となった本日の対日本ハム戦。
1点リードでの9回。スワHPによれば
>4番手の高井投手は、1/3を被安打2(被本塁打1)、与四球1の3失点で1敗目を喫しました。
ドッテ!!
この前の阪神戦逆転とは違い
この起用は本番でもありますからね、、、
って言うか、石井61君が抜ければ、ここを争う素材。
マ、最初ですからいいのですが。。。
本日の評価
↑ 木田・松井君
↓ 高井君
木田君については、正直アチャラでの状態が
判らなかったので、復帰には?だったのですが、
今日の調子なら11人枠に入ってくるかナ??
2006年02月21日
初勝利
古田君の初勝利は9回の裏に5つのファーボールで2つの押出し
2-1で勝つと言う、、、、、。
ま、この時期このメンバーでどうこう言う話ではないですね。
「ああいうミラクルでしか勝つことができないのか、ミラクルを起こせるチームになるのか」
なんか漠然としていた「Make it Happen!」の意味が
この一言ではっきりクッキリしてきたような気がします。
チャンスになってカウント0-3なら積極的に行け!ですかね。
ここまで練習試合2試合
評価がダウンしたのは松岡・宇野両君だけ。
中継ぎ投手人の層は確かに厚くなってますな。
(打者はこの時期まだ評価しないけど)
2006年02月02日
プロ野球キャンプイン
何はともあれキャンプイン。
なに、NHKでも古田君の生出演があったと??!!
ホンマ、ヤクルトのホームページは
当日になって情報出しても見てないチューーーねん(怒)!
で、
色々なスポーツ新聞系のHPをみても
古田ヤクルトの扱いがけっこうよくって
ありがたいことですナーー。
先のNHKにしても、
”キャンプ初日の生登場は、いわば今キャンプで球界の“顔”に指名された証拠”
byサンスポ
らしいから、これもありがたい。
しかし、かつて弱いときのクセが抜けず
週間ベースボールの選手名鑑を後から見ていたように
こんな早い段階でNHKが来るとはおもわなんだ(不覚)!
てなことで、
F-PROのことや早稲田の講演のことを書こうと思ってぐずぐずしてたら
2/1が来ちゃったと言うことで、
メデタシ、めでたし、、、、<なんのコッチャ
ライブカメラ設置してクレーー
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2006年01月11日
TYS

東京ヤクルトスワローズが
正式に認められたらしい。
パッと見あんまり変化がないナーー
この際やから思い切ってイメージ変えてみたらいいのにね。
で、ようやく録画していた
毎年恒例40年会の番組を見れました。
40年会も現役は4人。
古田君も言ってましたがそのうち3人が投手ってのはスゴイです。
山本・小宮山・・・・・あと誰だっけ、、、っと思いつつ
吉井君かーーー。
彼にしても小宮山君にしても経歴がゴチャゴチャしてるから
正直判りにくい。
しかしホントしぶとく生き残ってますナーー。エライ!!
で、わが古田君
錦市場で器用に玉子焼きを焼いたりしておりましたが
なんといっても平安神宮?で引いたおみくじがメデタシ。
コメントは不要・・・ですなーー。
2005年12月23日
F-Projectを考える
F-Projectのblogが出来ました。
コメントも書き込めるようなので、たくさんの意見を取り入れてほしいと思います。
早速私もコメント書いてみました。受け付けられたようですが反映されてませんね、
たいした意見じゃないので無視されたのでしょう(笑)。
来年から”東京ヤクルトスワローズ”になるようです。
予想はされていたことですが、
コメントを見ても、けっこう反対意見があるようです。
私も個人的には何が悲しゅうて”東京”を応援せねばならんのか・・・・
って気はします。
でも、先の”東京音頭ヒップホップ化計画”のときでも
反対があったように、どんな変化にも賛否両論はあるわけです。
その賛否のメリットデメリットを吟味して
切り捨てるところは切り捨てないと先には進んでいかないでしょうし・・ネ。
今度は切り捨てられる側の私ですが、
でも、この”東京”命名計画には賛成ですよ。
やっぱり今、ヤクルトは山手線の内側をまとめていかなければ
生き残れないでしょう。
その意味では、極論すれば年に一度しか来ない客より
5回10回来てくれる客を創造する。
ま、それで地方のヤクルトファンが減ったとしても
それはそれで仕方がない・・です(っと表向きにはいえないでしょうが)。
それでスワローズが10年後に向けて発展していれば
私にとっても満足ですし・・ね。
ってことで
こんなことでヤクルトファンをやめられるなら苦労はしない、って思う
今日この頃でありました(笑)
ま、来年はインディゴソックスも見に行こうかナ。
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2005年12月20日
ストーブリーグ
雪に閉ざされた部屋。
ストーブを囲んで野球談義に花が咲く・・。
(そういや囲めるタイプのストーブ見なくなったよなーー)
で、うちのストーブリーグは
本を3冊。

”論座”
”古田のブログ”
”勝者も敗者もなく”
”論座”は古田君のインタビュー。
現役一本でヤクルト残留という選択肢はなかった。
なんて話は面白かったですね。
YGオーナー滝鼻氏のインタビューも掲載されてまして、
そっちの方が興味深いかったかナ。
(ナンセ古田君の話はあちこちチェックしてますんで)
もう本屋さんにはないかも知れませんが、、、
”古田blog本”はお約束のように古田君のBLOGをまとめて
再生産したもの。
例の股間轟沈話は何度見ても笑える。。。。
電車男のときでもそうでしたが
ナニゆえネットでタダで見られる物を買う・・。
って、
今回は見事テキの策略にはまってしまったわけですが(笑)
行間にちりばめられた色々なコメントをもって
元は取った、っと、言っておきましょう。
”勝者も敗者もなく”は
昨年の半年の大騒動をドキュメンタリーとしてまとめたもの。
図書館に行ったらあったので借りてきた(1800円とチョットお高め)。
が、コストパフォーマンスで言えば一番安いね。
ナンセ厚い。
書き手(記録者)のどれも削れないって思いがそうさせたんでしょう。
オールスターの期間中に古田君が近鉄ファンと会っていたなんて話は
チョット驚きでしたナ。
で、ストのときの古田君の落涙の場面では、思わず貰いなき・・。
あとがきに”一方からまとめた”、っとあるように
是非当時悪者にされていたもう一方からの思いも聞きたいものです。
(12球団2リーグと、10球団1リーグのどちらが野球を救うのかは
結局10年経ってみなければ判らないと思う。
もっとも12球団が失敗したとしても、だから1リーグなら救えた、って
事も実証は出来ないでしょうが・・)
今回借りてきたけど、これは買っておいてもいいかナ・・って。
古田君ファンには必携の書、かも知れません。
古田君BLOG本は近所の本屋で買いました。
現物があるなら、同じ値段なら、
近所の本屋で書いたいって言うのが私の基本姿勢。
”ヤクルト本”が一冊でもコンスタントに売れるなら、
次もきっと仕入れてくれるだろう。
仕入れるときに一冊って事もないだろうから、
間違って誰かが買っていってくれれば
それはそれでアリガタイ・・・・カナって。
と、いいながらアマゾンのアフリエイトで
本を紹介している今日この頃でありました(笑)
2005年12月15日
仰木彬を惜しむ
仰木彬氏が亡くなりました。
通算 1328試合 800安打 70ホームラン 326打点 116盗塁 2割2分9厘
1954~1967 14年 背番号5
入団は投手だったらしいが、即二塁手へ・・
その2年後に15ホームランを打っているから
なかなかの才能、、っというか入団時から
「超大物」ルーキーだったらしいが・・。
ただ、ホームランはその年が最高
翌年10本打った以外は年5-6本と言う選手だから
大物打ちと言うわけでもない。
打率も267が最高だから、
基本的には守備の人か・・。
なんと言っても
監督通算成績 1856試合 988勝815敗53分 勝率.548
これが彼の代名詞だろう。
1970年、近鉄のコーチに就任してから88年に監督に昇格するまで
おそらくコーチを続けていたと言う記憶があるので
20年近くのこの経験が彼には大きかったのだろう。
彼の上で監督していたのが三原、西本と言う名監督。
名監督は名監督を作るのかもしれない。
何行使ってもこの残念さは語れないから
数字だけを並べてみた。
ナンにせよあのカッコイイおやじが
もう見られないのはさみしいことだ。
こんど大阪にいたら、西鉄ファン暦50年のオヤジさんに
仰木彬とはどんな選手だったか聞いてみることにしよう。
2005年12月12日
吉田淳也の疑問・・・
F-Projectに登録したメルマガの第一号がやってきた。
内容は単にご挨拶。取るに足らないものだけど、
その中の一文
>今回スワ通編集長に諏訪剛(すわつよし)君を任命しました。
すわつよし・・・・すわつーよし・・・・・スワ通、良し、、、バンサーーイ!!って
吉本の大喜利か・・・・・
それともスワ強し!カナ・・・・???
で、以前からチョット疑問に持ってたことがあって、
某Blogのお名前、吉田淳也ねーーー。
うちのパソコン、、ヨシ打順やって変換するんですよネ。
単なる偶然・・・っか、狙ってるのかって悩んでたんだけど・・って
別に私が悩まなくってもいいんだけど、
こんどのメルマガねたを見ると、
どうも後者の匂いが・・・・。
来年はもっと”ヨシ打順や!”ってなるんでしょうかね?
吉田さん・・(笑)
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2005年11月19日
ドラフト
制度が新しくなって、よう判らん部分があるけど
要は
1位 武内晋一 内 早大
2位 松井光介 投 JR東日本
3位 高木啓充 投 大体大
4位 飯原誉士 外 白鴎大
って事でオメデトさん。
アマチュアに詳しいわけじゃないので、なんともいえませんが
武内君にはチョット期待。
4年半ばに”ホームランより打率”に切り替えて
早々に首位打者を取る適応力の高さは
プロに入ってもきっと順応することだろう、って思わせる。
彼にはなんとなく広沢君のイメージがダブるんだけど、ネ。
”これで10年4番には困らない・・”って打者に成長して下さいませーー。
で、古田君、ドラフト直後に武内君・松井君のもとを電撃訪問。
写真にとってBlogにまで載せると言う電光石火ぶり。
アリガタイことです。
で、そこまで行ってどうして飯原君のところには行ってあげなかったんだろうと
思ったのですが、調べてみると、白鴎大って栃木とか水戸とかそっちの方になるんですね。
最初は彼だけスネルじゃん、って思いましたが、これだけ離れてれば仕方ないか・・。
最後はニュースステーション、、報道ステーションだったっけ?にフル出場。
コメンテータ席に座って堂にいったモノであります。
松山キャンプのシーンでの田中君や畠山君に対するツブヤきが面白かったナーー。
てな事で、特に補強のない、そして今後もなさそうな我がヤクルト。
あなたたちだけが頼りであります。
頑張って下さいマーーセ。
2005年11月16日
松山オマケ
松山に行けばヤッパ温泉
最後は道後でサッパリして帰路・・・・
っと言いたいところですが、
ヤクルトファンならやっぱり権現温泉

ここは自主トレにやってくる選手が訪れるらしいです。
(この秋季キャンプでは顔を出してないらしいけど。)
で、壁にはあの池山君のなんと”36”番のサイン入りユニフォームや

湯に浸かる選手たちの写真などは飾ってあります。

岡林君なんかの顔もみえますなーー。
一番右は野口君か・・・一番左は・・・ギャオス???
松山市内を横切って、じゃなく縦切って往復したので
エライ渋滞に巻き込まれちゃいましたが・・・・・(落涙)。
2005年11月15日
松山その2
人だかりで見えなかったのはコレ

2000本記念のモニュメントです。
左下に僅かに写っている赤い部分は
古田君が立っていた緋毛氈。
アップにすると
ボールを打ったシーンではなく
観客席に記念ボールを投げ込んでいるところって言うのが
古田君らしくっていいですねーー。
でも、
朝早く着いてこの辺りをウロウロしたのに
コレには気づきませんでしたねーーー。
(もちろんカバーはしていたのでしょうが・・・)
で、人が去ってみると
ナントカ記念館?があったので入ってみました。
中にはなんと貴重な古田君1999本目を打った折れたバットと

2000本目を打ったときに身に着けていた品々が・・・。

ホントに神宮がヤクルトを大切にしないのなら
松山が盗っちゃうぞ!って感じでありますなーー。
で、練習終了後はサイン会

にこやかにのこっち側のチビちゃんに愛想をしていた五十嵐君ではあるが、はるか公園を横切るように並ぶ長蛇の列を知っていたのだろうか(笑)
しかし、思ったより人が多かったですねーー。
内野だけで言えば、下手な消化試合より多いんじゃないかってくらい。
アリガタイことです。
で、そんな中で練習が進んで行くわけですが、
もうちょっと観客へのアピールがあってもいいんじゃないか・・、って。
円陣の中で朝の挨拶をやっているようですが、
スタンドにいるカラスの声のほうが大きいし・・(笑)
誰が打ってるとか、誰が投げてるとか
今のファインプレーは誰だとか、、もっと紹介があってもいいんじゃないでしょうか?
たしかに、本来見られない練習を特別好意で見せていただいている、
って事なんで有りますが、
来年4月にも又ここで興行するみたいですし、
今、タダだから暇だから覗きに来たと言う観客に
次は金を払って試合を見にきてみようかな?って思わせる
”ナニか”が必要なんじゃないでしょうか?
せめてホームラン競争見せるとか、
スタンドにボール投げるとか・・・。
若手選手がスタンドに来て弁当食べながらサイン会するとか・・・。
いっそここでもう予約受付しちゃうとか・・。監督の握手付きで・・。
ね、「F-PROJECT」さん
2005年11月13日
松山秋季キャンプ

松山は坊ちゃんスタジアム。
忘れもしない4月何日?だったか<忘れたんカイ!の、
あの2000本安打目撃以来の坊ちゃんスタジアムです。
まさか1年に2度来る事になろうとは思ってもいませんでした。
朝6時過ぎに出て9時前には着きましたから、3時間はかからなかった計算。
おかげで選手の入りも見られましたが、普段服では誰が誰なんだか・・。
ただのニーちゃんって感じですナーー。

で、アップやらナンやら・・
オレンジの帽子をかぶった選手がちらほら・・。
うぢろに座っているオッチャンらの会話から
松山マンダリンパイレーツの選手らしいことが判明。
ありがたいことですなーー
こうやって、色んな階層の野球が交流しあって
どんどん底辺が広がっていけばいいことですなーー。
で、この人

リオス君らしいです。
フォームはあの種田君のよう。
期待してるようなしてないような・・。
なにせ、前に飛ばない打球も多い、し、ナア。
もちろん、採用されれば期待せずにはいられないんでしょうが・・。
こんなバッティング
ご覧になられるでしょうか??
で、表の特設売店で物色していたら
”古田が走ってる”の声と共に周囲がざわめき大移動。
どうも、ブルペンに向かった様子。
で、行って見ると檻のようになったブルペン前は人だかり
なんか動物園のパンダの前??(笑)
人の間からチラッと見て、
その隣のマドンナスタジアム
(これも、観客席は小さいけど立派なグランドです)に行くと
コチラはのんびりムード。
投手陣がバント処理練習中。
五十嵐君や石川君がいるせいなのか、
観客席に若い女の子が多い・・様な・・気が・・・。
で、又ブルペンに戻ると
高井君の投球を見守る古田君。

時折バッターボックスに入ったり・・。
そう、ウインドブレーカーを着ているので
広いグランドでは誰が誰だかわかりにくいのですが、
古田PMだけは靴の色が赤いので一目でわかる。
意識しているのか、していないのかは判りませんが。
で、午後からはシートバッティング
途中場内がザワザワして人が移動。
どうも表でイベントがあるらしく、振り返ると古田君も消えていました。
2000本安打記念碑除幕式。

ナンも見えんかった。。
つづく
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2005年10月20日
古田君監督就任
が発表されて1日。
いやーーメデタイ事ながら、また
過剰な期待を背負せてしまったかなーーっとも。
ま、捕手古田にしても、選手会長古田にしても、
その度過剰に期待されて
それでもその期待に応えてくれているので、
今回ももしかしたら・・って思わないでもないのだけど、
でも、結局来年の新戦力は、っト言えば
ドラフト組しかなさそうだし、、、、なーーー。
ま、私はついていきますよ、何位でも・・。
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2005年10月15日
若様最後の日
そうか、7年か・・・
最後に一塁コーチャーズボックスにっ立った若松監督は、
相変わらずの人の良さで、テレて、カワイかった。
ベンチに帰った後、泣いてたな。
ズーーとスワローズのユニホーム着続けてたんだもんナーー
ご苦労様。。
そんでもって
そーーと、胴上げをしていた選手もまた
いい人たちだ(笑)
関根氏から野村氏若松監督からたぶん古田君に行くのだろうケド
最近のヤクルトは長期政権になったナーーって思う。
2-3年でコロコロ変わるより、ソリャイイワナ、って
それだけ成績も良いって事なんだろうケド。
結局4位
CS739の最後に周防監督も言ってたように
ソコソコの一年だったなーー
なんかこの試合は、って処でいつも勝てなかった。
いつも成功するわけではないけど石井君が
楽勝の試合でひっくり返されたのが痛かったナーー。
でも、4位と優勝の繰り返しがヤクルトの本来の姿だから
ま、ソコハソレ、前向きに考えましょう。
2005年10月07日
めでたい事づくし
2005年10月05日

